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2023年春

期日前投票

投票に行かず政治に文句を言うのはやめましょう。

いやしかし何を基準に誰に投票したらいいのか解り難いのも事実です。

縛りが多くて自由に売れないのは解りますが、もう少し上手な選挙コンサルタント居ないんでしょうか?

本日投票して来ました。因みに今回も政党で決めようと思ってたんですが直前に変えました。と言うのは、たまたま順天堂の外来が終わって外に出て信号待ちをしてた時、一台の選挙カーがいつも通りけたたましくディズニーランド方面から近づいて来たんですがなんと!ピタッと発声を止めたんです!順天堂の前を通り過ぎた新浦安駅側の信号からまたギャーギャー。きっと病院の前だからでしょう。これで決めました(笑)

2023年春

パシフィコ横浜

ITEM(国際医用画像総合展)に行ってきた。

昨日の雨で洗い流された綺麗な町。

続けて行ってると目覚しい進歩があるわけではないですが、キラリと光る興味深いものもあったりします。欲しい機械は買えるけど勿論借金が増える・・・キラリと光るものをギラギラの目で物色。

2023年春

The Boy who Cried Wolf

全国瞬時警報システム(Jアラート)については中枢側が本当はどれだけの情報を把握しているか解らないので議論のしようがないですが、緊急事態をより多くの対象者に事前に迅速に知らせる試みは、なにも動揺を誘おうとしている訳ではないでしょう。

「間違いで良かった」でいいんじゃないでしょうか?

危険なのはオオカミ少年(cry wolf)になること・・・。

2023年春

20世紀後半でやっと

髪を洗うという行為は19世紀まで一般的ではなかった。「洗う」というよりはマッサージ。なので臭いもするから香料が入る。もちろん石鹸であり、今みたく界面活性剤になったのは20世紀前半。

日本では1950年頃に界面活性剤シャンプーがでた頃の宣伝文句が「週に一度はシャンプーしよう!」

2023年春

在原業平

世の中にたえて桜のなかりせば
春の心はのどけからまし

この世に桜がなければもっとのんびりしてただろうに・・・あ~せわしい。

て感じ?

古今和歌集より。

去年これがタイトルになった映画あったな。観てないけど。

2023年春

電動車に乗ってきた

今更ながら完全電動車に乗って来た。

正直驚いた。

EUのガソリン車販売禁止措置はドイツの反発で延期されたが、やはりその流れは温暖化防止の点からも止むことはない。

エンジンとそこからのエネルギーの引き出し方を特技とするメーカーはほぼ一定の特性の電気モーターでは存在感は出し難い。

つまんない車だろうと高を括っていたら・・・とんでもない。

バッテリーの重量を全く感じない出力とギアボックスを介さない事によるエネルギーロスのなさとスムースな継ぎ目のない加速。最重量物が底にあることによるバランスはこれを自由に設計できるであろう事からも、軽量化で上げてきた運動性能にもマイナスどころかプラスだろう。もちろん軽量化できれば更に良かろう。ブレーキペダルを使わないモノペダルも慣れると楽ちん(日産が注力してるとこかな)。

自動車メーカーでなくても、否、電機メーカーだからこそすごい車が作れるんじゃなかろうか。

たまたま乗せてもらったのがFiatだったからか、この車は購入は出来ず全てレンタルという形になる。

後は充電ステーションと航続距離の問題がクリアー出来れば悪い話ではない。

「地球のために」とか理由つければ・・・いやさすがにそんなに簡単に車は買えない。