露には「儚いもの」というイメージが昔からあります。

柿本人麻呂は万葉集で

「露こそば 朝に置きて 夕へには 消ゆといへ」

と詠んでいます。

まぁここんとこ毎日ありますが・・・

因みに英語ではdewとかdewdropと言います(風情ない)。