2023年春露投稿者: 院長 2023年5月15日2023年5月15日 露には「儚いもの」というイメージが昔からあります。 柿本人麻呂は万葉集で 「露こそば 朝に置きて 夕へには 消ゆといへ」 と詠んでいます。 まぁここんとこ毎日ありますが・・・ 因みに英語ではdewとかdewdropと言います(風情ない)。