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2019年秋

終了

今年のマンモグラフィーサンデー終了です。
沢山来て頂き、ありがとうございました。

このイベントには来年も参加したいと思っています。
やはり普段平日は忙しくて来院出来ない方や、1日で結果報告まで完結したい方には良いと思います。
加えてうちは料金的に大分安く設定しているので。

スタッフみんなお疲れ様でした!

2019年秋

意外・・・

歯医者さん行って来ました!
今回行き始めたのはcoverが取れたものの修復だったんですが、それは2回でお終い。
3回目の今日はどーせまた時間が空くとギリギリまで行かないので、悪い所は全部治しちゃえ!と一念発起して進んで通院を選択した訳です。
しかし・・・
意外や意外、治すところが無い・・・と。
キュイーっンてやつに堪えてる自分に(痛いののヤだけど)酔ってるところもあったのですが・・・拍子抜けです。
で、3か月ごとのメンテナンスに変更です。

ホッ。

2019年秋

治水

水資源は豊ですが有史以来その水が牙を剥く事が多いのも日本。
flood controlとしての治水よりどちらかというと利水が優先されているような気がする。
何に対してもそうだが、何かを成そうとする時は必ずrisk controlを要する。
riskを考慮し過ぎるとbenefitが小さくなるが、どこかに損益分岐点がある筈。
相手が自然となるとその評価はムツカシイだろうけど、考えない訳には行かない。
復旧もまた経済活動とするscrap and build的な考え方はマクロでは成り立つが、被害を受けた個人には通じない。
もっとミクロに下りてきてからマクロを考えられる政治は何処にも無いのかな?

2019年秋

深刻な少子化

毎年確実に低下している出生数は、2019年には90万人を下回ってくるのではないでしょうか。
2015年までの出生率の上昇は団塊ジュニア世代のテンポ効果(何歳で出産するか)によるものですが、政府はこの良い数字を使って年金の将来予測をしていたため最近では理屈が破綻しています。
知っていながら大した責任感もないし、既得権益も方々にあるので舵が壊れちゃってるんでしょうね。
少子化対策は全く効いていません。
カンタム効果(何人産むか)が増加するような仕組みがスポンジボブみたくスカスカです(失礼、ボブの方が面白い)。

1+1<2では国は亡びる。
バフェットが投資しないのは当たり前。

2019年秋

19号

一体どんなことになるんだろう・・・
本日は午後の診療を中止しましたが、午前中だって結構厳しい天気だ。
予約の入ってる方は決して無理をしないで、安全を最優先して下さい。

今晩の台風最接近にはここに居て対応しようと思います。